第5回
プレゼンに強くなる実戦的「冴えた企画」立て方指南

プレゼンに勝つということは、提案先の問題解決にとって、最もコストパフォーマンスに優れた提案をしていると同時に、他社を制することが出来るような「冴え」が企画の中にあった、ということではないでしょうか。
しかし、プロのプランナーでもなければ、企画を考えていられる時間はごくわずか。時間をやりくりしてパソコンに向かっても、急にいい考えは浮かばないし、時間は容赦なく迫ってきます。まぐれ当たりのような、素晴らしい企画を思いつくまで待つわけにもいきません。
そこで藤木氏が説くのは、「冴えた企画」を考えるプロダクト・システムを日ごろから自分の中に持っておくこと。まだ企画とも呼べないような小さな思いつきを、企画に昇華させる方法とは? プレゼンに強くなる実戦的「冴えた企画」の立て方指南、ぜひ、ご覧ください!
(2007年5月28日公開)











