第5回
「通る」ページレイアウトの技術 (2008年1月15日公開)

企画書はプレゼンのためにある。プレゼンとは相手あっての話です 。そしてプレゼンとは【相手に決裁をもとめること】に他なりません。相手はあなたの企画書をちゃんと読んでくれそうですか?また、相手はどんな人でしょうか?相手がワンマンのオーナー社長だったら?相手がイケイケドンドンの営業セクションのトップだったら?みなさんはクロージングの場面まで考えて企画書をつくっていますか?今回はページレイアウトを中心に、いかに「通る」企画書にデザインしていくかの秘伝をお伝えしたいと思います。この連載で繰り返し述べたいのが「相手のことを考えて」企画書をつくること。いよいよ佳境を迎えたこの連載、どうか今日からすぐ役立てていただきたいと願っています。 (→全文(続き)を読む)
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