第4回
応募結果発表 ケーススタディ2:お客様、同僚、家族とのより良いコミュニケーションを目指そう! (2008年9月16日公開)

第4回では、ハーマン脳優勢度調査(Herrmann Brain Dominance Instrument)体験企画にご応募いただいた方の中から、「利き脳」でご自身の現状を把握したいとお考えの3名の結果をご紹介します。
1)新たなことにも恐れずにトライする熱血派ですが、"ずぼら"なワーキングマザー
2)部下思いの気遣いタイプがあだになって、コミュニケーションが苦手なまじめタイプ
3)「火中の栗を拾ってしまう」情に流され易いタイプ
など、あなたの周りにもいそうな3名が登場してくれます。
「利き脳」のプロフィールを分析することで、仕事を円滑に進めるヒントやこれからのスキルパスを考える上での参考にもなります。
皆さんも、ぜひご自分の立場に置き換えて参考にしてみてはいかがでしょうか?(→全文(続き)を読む)
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