第2回
ケーススタディ:利き脳で急成長企業の組織力向上 (2008年7月22日公開)

第2回では、急成長する企業において、組織力を向上させるひとつの手段として、ハーマンモデルを活用した例をご紹介します。
ハーマンモデルは、個人のスキルアップやセルフマーケティング、キャリアプランや職場のコミュニケーション向上、チームビルディングにナレッジマネジメントと活用分野も幅広く活用されています。中でも、企業のチームビルディングや組織のコミュニケーションを活性化するために活用する場合には、経営者はもちろん、企業のトップマネジメントがまずハーマンを実践し、有効性を理解することも必要です。

企業の成長の過程で組織力を向上させるためには、ひとりひとりのコミュニケーション力の向上が大きな要因になることはよく知られています。急成長する企業や新規ビジネスを推進する組織における課題とその対策にハーマンモデルを活用した実際の事例を図解でご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 (→全文(続き)を読む)











