− 第11回 −
角川 歴彦氏
角川グループホールディングス 代表取締役会長兼CEO (2008年9月8日公開)
「角川」といえば、日本のコンテンツビジネスを代表する大ブランドです。書籍や文庫はもとより、「東京ウォーカー」や「ザ・テレビジョン」などの雑誌、『犬神家の一族』『セーラー服と機関銃』『時をかける少女』などの映画作品、さらにコミック、ゲーム作品など、コンテンツビジネスのあらゆる領域に進出しています。近年では『らき☆すた』のようなマンガとゲームをミックスさせた作品や、「涼宮ハルヒ」シリーズなどのライトノベルでも大きな成功を収めています。
角川グループが幅広い分野にコンテンツを提供し続け、日本屈指のコンテンツプロバイダーとなれた理由、またそれを牽引する角川歴彦さんの原動力、さらにはこの時代をビジネスパーソンが生き抜くための指針など、ほかではなかなか聞くことのできないたいへん興味深いお話の数々をお楽しみください。 (→全文(続き)を読む)











