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株式会社アマダ
ICTシステム部
インフラ管理グループ リーダー
富山 武則 氏 |
モノづくりに欠かせない各種金属加工機械の製造・販売を行なうアマダ様。
約160の国内拠点を結ぶネットワークの運用管理を見直すことに。
同社では、現場からアラートが出るまでネットワークのトラブル発生を検知できなかったり、
半年に1度のペースで社内組織の改編が行なわれるたびに、
ネットワークトポロジー(構成)の変更設定に膨大な手間をかけていました。
複数のネットワークツールを検討したさい、
アンテナにかかったのはNECのネットワーク運用管理ソフトウェア『WebSAM NetvisorPro V』。
「評価版を特に期限も設けず貸し出してもらい、
様々な角度からじっくり検証することができた」と同社ICTシステム部の富山氏は語ります。
『WebSAM NetvisorPro V』導入後、ネットワークの運用管理が可視化されたため、
負荷が大きく軽減。例えば、設定ファイルの管理。
これまでは手動のために1台につき5分ほど、50台に4時間ほど費やしていました。
自動化された今では全部で30分ほどで一括配布できるため、ミスもなくなっています。
ネットワーク運用負荷から解放され、
付加価値の高い業務へのリソース投入を可能にした同社の事例、ぜひご覧ください。
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