韓国家庭料理で暑気払い
昨日は、あすなろ編集部餃子同好会のみなさんと、大久保の韓国家庭料理店「松屋」に行って参りました。
そう、さっそく餃子じゃないんです。
ちっともプレゼンのエントリ書かずに食べ物の話ばっかしですいませーん。
だって夏バテ気味なんですよ。
で、やってきました職安通り。
怪しいオーラ充満地帯。
新宿と大久保に挟まれたこの一角はハングル文字が氾濫して、「ここはどこ?」と思わせてくれます。
しかも、「松屋」のある場所が怪しい怪しい。
でも、いいたたずまいのお店で、「ネギチヂミ(これがうまかった!大きなピザみたい)」や「チャプチュ(春雨の炒め物)」などに、一行はさっそく舌鼓を打ちました。
あすなろ編集部餃子同好会別働隊の方々が遅れて現れたので、いよいよ「焼き物」。
「豚トロ」や「豚バラ」をお店の人がうまく焼いてくれます。
それを「特製塩ダレ」て食べるともう絶品!
で、仕上げの「カムジャタン鍋」。
骨付きの肉をメインに、野菜やら、ドロドロやらが、真っ赤に煮え立っていますぜ。
湯気の向こうには編集部のHさんの弛緩した面持ちが窺えます。
いやー、暑気払いにふさわしいメインでしたね。
最後にそれを「おじや」にしたのですが、汁気の少なめで、リゾットのようでしたが、それまたうまし。
来週はちゃんと更新しますね…。
最終更新時間 2005年08月19日 13:09
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サムゲタンもおいしいですよ!
でもカムジャタンのほうがまさに「夏の鍋!」って感じですね。
投稿者 ビビンバ : 2005年08月19日 18:50
サムゲタン!
ビビンバさんコメントありがとうございます。
次回はぜひ試します。
滋養強壮という感じしますよね。
投稿者 FUJIKI : 2005年08月19日 22:57










