プレゼンのキモは「ノンバーバル・コミュニケーション」
とくにプレゼン勝ち抜いたロンドンおめでとうございます…と書こうとしたら、昨日、とんでもない事件が起こってしまいました。
まずは被害にあわれた皆様に心からお見舞い申し上げます。
で、ロンドンの勝因なのですが、最後の僅差を勝ち抜いたのは、やはり「プレゼンの力ではないか」という談話が新聞などで見られます。
とくに、イメージビデオがかなり効果的だったとのことですね。
むろん、政治力・外交力などプレゼン以外の要素も舞台裏では大きな役目を果たしたでしょう。
しかし、やはりプレゼンテーションの力が大きな決め手になったのは否めないでしょう。
わたしもまだまだ勉強中の身ですが、いろんな大小のプレゼンテーションに出て、通ったり、ダメだったり経験を積んできました。
小さなプレゼンならほとんど毎日やっています。
本blogのテーマは「企画書」なのですが、企画書がすべてを決めるのか、というと、実はそうでもないとも思うのです。
じゃなんなんだこのblogは言われると立つ瀬がないのですが、とにかくはプレゼンが一番大事で、それを通るために企画書つくったり、いろいろ苦労するのです。
目的はプレゼン通過に尽きるのです。
ひとつの決め手のワードが「ノンバーバル・コミュニケーション」の大切さだと思うのです。
これについてはまた次のエントリーで述べさせてくださいませ。
最終更新時間 2005年07月08日 10:23
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» アサーティブ(Assertive)で在る為には from 【週刊】キャリアコーチのブログ
アサーティブで在るためには、感情を観察する冷静さが必要です。
自己主張する場面で、自分はどうしたいのか、それをどのように表現するのか、
感情と一体化せずに距離... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年07月09日 07:45
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トラックバック時刻: 2005年07月10日 07:30










