プレゼンの強者 (3)準備#1総論
さてさて、実際プレゼンテーションをすることが決定しました!
いや~どうしよう。
ちょろっと「手書き」っぽいフォントにしてみましたが、いかがなものでしょう?
意味なかったかなあ…。こんなの買っちゃって。
で、後始末って?
そう。何ごとにも後始末が大事です(と雀鬼桜井さんもおっしゃってます)。
「準備」→「実施」→「後始末」。
だいたいどんな仕事でもこの繰り返しじゃないですかね?
まずは準備から。
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これらについていっしょに考え、プレゼンの強者になりましょうよ。
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プレゼンの強者 (2)心構え#3仲間をつくる
土曜日は渋谷でミーティングをしてました。
で、タクシーで移動するとき、停車中なのに大揺れしてる。街灯を見ると、大きくたわんでるわけです。
その後渋谷駅の回りは、まるで難民のように人があふれていました。
いまこそ上野さんの「危機に強い企業になる」を読むべきですね。
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閑話休題。
さて、プレゼンってどうしてあんなにプレッシャーかかるのでしょうかね?
わたしは実はプレゼン好きなのですが、やっぱりプレッシャーかかるのです。
A型気質丸出しでクヨクヨし、ある沸点を超えると、ころっと開き直って本番に向かう男なのですね。
プレゼンって次の要素があるじゃないですか。
1)時間がない
2)一発勝負
3)自分の運命を左右するかも知れない
つまり「真剣勝負」なわけですよ。
よくスポーツでも「真剣勝負」といってますが、あれは「決められたルールのゲームの中での真剣勝負」であって、みなさんが臨むプレゼンテーションの場こそ、よっぽど真剣勝負であり、ガチンコですよ。
たまに「談合」とかインチキなプレゼンが行われている報道を聞きます。
真剣勝負という観点でいけば、インチキでも何でもして勝てばいいじゃないかという気にもなります。
むかしの剣豪の果し合いでいえば、相手の眼に砂を投げるみたいなことも、「勝てばいい」ということではアリだと思いますよ。
プレゼンのプレッシャーに押しつぶされて、インチキしても通したい、と思うのも、正直な気持ちですよね。
もちろん「勝つこと」つまり「プレゼンで通ること」「競争相手に勝つこと」は大目標ですが、インチキしても勝とうという姿勢では「強者」になれないと思います。
一時的には評価されるかもしれませんし、企業では、往々にして、その手の人が評価されたりするのを見たことがあります。
でも、それでは「人」がついてこないでしょう。
わたしはプレゼンという真剣勝負の中で、スキルを磨き、仲間とともに戦い、ネットワークを作り、クライアントにすばらしい問題解決の提案をして仕事を獲得することを本筋におきたい。
あたりまえのことですけどね。
100戦100勝のプレゼンなんてありえません。
大事なのは、通らなかった時の態度でしょう。
一緒に戦った仲間たちと、
●「今回はいい提案ができたけど、自分の力が足りず残念だった」
●「こことここは反省すべきだ点だから、次の機会に活かそうよ」
●「でもとにかくみんなのおかげでいいプレゼンができた、今日は飲もう!」
そういうことを繰り返していける人。
勝ったり負けたりしながら、「人」のネットワークを作っていける人。
そんな真剣勝負の中で成長していける人が「プレゼンの強者」だと思うのです。
そんなネットワークが今後の自分の仕事に役立つのです。
「会社としての自分」ではなく、「個人としての自分」に協力してもらえる時が来るかもしれないのです。
POINT2.プレゼンという真剣勝負の中で自分を磨き、勝っても負けても、いい仲間を作っていくことを目指そう
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「プレゼンの強者」 (1)心構え#2人脈
夏のある日先方の応接室。
オリエンテーションを受けてます。
「以上が弊社が求める企画です」
「わかりました」
「●月●日に役員を集めますので、そこでプレゼンしてください」
「はい、ぜひ!(やったー)」
「あ、もう一社とのコンペですのでよろしく」
「えええ(汗)。はい!全力をつくします(コンペかよ。ふえー )」
という状況は、みなさん経験ずみでしょう。
社内においても、新規事業の提案を役員にプレゼンするなんてことはありますよね。
経験しなくとも、たぶん、いつかそのうち、いや、意外とすぐにそういう場面に直面すると思いますよ。
提案力のあるビジネスパーソンが必要とされています。
よばれなくても自らプレゼンに出向くぐらいでなくてはダメでしょ。
ともかくもチャンスだけど、一筋縄ではいかない。
さて、どうするか?
先方の会社を出たとたん身震いします。
そこで気がつくのです。
「あれー!あんまり時間ないや!」
そこで、みなさんは本屋にいって、いろいろプレゼンの本を買ったりしますが、だいたい自分に関係ない話ばっかりですよね。
まずはチームを組むのです。
その時、社内・社外含めてどれだけの人に手伝ってもらえるかが、ビジネスパーソンとしての実力といってもいいんじゃないでしょうか。
POINT1.チームを組めるだけの社内外のネットワークは常にメンテしておこう!
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プレゼンの強者((0)心構え#1勝者じゃなくて強者
みなさん三連休いかがでしたか?
心身ともイマイチなわたしは「心の旅」に出たり(すぐさま帰ってきた)、草加健康センターで薬湯に浸かったり、本を読んだりして過ごしておりました。
つまりほとんどいつもと変らぬ日々ですね、こりゃ。
本については、プレゼン関係の書籍を中心にいろいろ読みました。
いつも企画書書いているのは、ひとえにプレゼンテーションのためなのですが、いまひとつ、プレゼンテーションそのものについて、自分はまだ勉強不足だと感じているからです。
その中で、プレゼン関係の本ではないのですが(広い意味では真剣勝負というプレゼンに参考になる)、桜井章一さんの「雀鬼流 無敵の勝負論」はとくに興味深かったですね。
桜井さん昔からはずっと好きだったのですが、いまもまだ、こうして元気に本を書いていらっしゃる。
20年ほど前、一度だけ町田で「雀卓」を囲ませていただいたこともあります。
そのときは「もっと前に出て打たなくちゃ」と叱られた記憶があります。
「勝負に出て振り込むのはぜんぜんいいんだ」などとも言われました。
そういった「桜井さんの筋」は現在の本でも何も変っていなくてうれしい。
著書の中で「勝者ではなくて強者をめざせ」と言っておられる。
とくにいい言葉と思います。
いま、世の中がおかしくなっているのは「勝てば何でもいい」「手段を選ばず勝てばいい」といった風潮だからで、そうではなくて、強くなれ、と。
強くなって、その結果勝つ。
つまり、「何でもいいから勝つ」のではなく「強者になってその結果勝つ」という道を選べと言っておられます。
で、強者には人が集まってくるし、人を大事にしあう環境ができるとのことです。
「組織を大事にするのではなく仲間を大事にしろ」と。
それが強者であると。
わたしも単純な「勝ち組・負け組」の発想には乗れないところがあります。
「強者」になりたいものです。
ビジネスパーソンの強者とは?
いろいろありますが、わたしがとくに関係するのは「プレゼン」です。
わたしもまだまだ勉強したい。
みなさん、「プレゼンの強者」になりましょう!
そのための話を続けて書いていくつもりです。
名づけて「プレゼンの強者」養成講座。
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この頃気になる話など
先週の永嶋慎二さんに続いて、またこんなことが起きるとは!
ファンだったプロレスラー橋本真也さんの急死です。
あーつらい。
そんなこともあって、仕事も超忙しくてぜんぜん更新しなかった今週でした。
すんませーん。
朝もね、疲れて起きれないんですよ。
いま、「新規事業」のプロジェクトをいろいろ進めております。
「ネット系」から「怪しい系」までさまざま。
面白いものもあるのですが、さすがにここでは書きづらい。
でも、カタチになりだしたら書いていこうと思います。
トラクタラボのみなさんの意見も聞きたいですし。
閑話休題
今週気になった新規事業ネタは下記のふたつです。
1)ポッド・キャスティング
・このblogもそのうち「音声」になるかもしれません。
・Wisdomblogでは、「ねりみそ」などはポッドキャスティングに向いていると思います。もう紹介した楽曲そのままblogで聞いちゃうわけですよね。
・日本でも「ポッドキャスティングジュース」などがはじまってまして、もう百花繚乱状態です。
・個人でラジオ局が作れて、ウルフマンジャック(古い?)になれるわけですよね。iTuneがディフォルトでその機能を持つようになったし、一人勝ちになるのでしょうか?
・Niftyのポッドキャスティングジュース
・InterFMポッドキャストサイト
・こむぞう
2)スキップキッズ
・「ああ、そうか。そういう手があったか」という、何の変哲もないアイデア。「子連れ大歓迎」。
・少子化対策にも有効かも知れませんし、今後「子連れ大歓迎」「子連れ限定」い、いいアイコンになるかも知れませんね。
・ニュース「子連れ限定カフェが人気に」
・『スキップキッズ』お店のHP
・『食の社会科見学』
そして最後に、全然新規事業と関係ない、
3)『寿司詐欺』
・寿司詐欺
「寿司詐欺」もしくは「スシスシ詐欺」というらしいですが、みなさん知ってましたか?
これも犯罪の一種でしょうから面白がってはいけないのですが、なんとこの時代に古典的な手口だと苦笑してしまいますよ。
詳細はリンクをどーぞ。
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「話の内容」は7%しか影響しない?
前回「ノンバーバル・コミュニケーション」がキモだ!なんて書いておいて、その内容にまったく触れずに終わってしまったこのブログです。
神戸大教授松田卓也氏の論によると、学会の講演つまり口頭によるコミュニケーションは三つの要素で成り立っているとのことです。
1)言葉(話の内容)
2)話しかた(声の大きさや抑揚)
3)ボディランゲージ(視線、仕草、外見)
で、1)が「バーバル」。
2)3)が「「ノンバーバル・コミュニケーション」とされます。
これらの重要度を示したものがアメリカの心理学者メラビアンの研究で、
1)7%
2)38%
3)55%
つまり、いろいろ一生懸命考えた内容を発表をしても、それは7%しか決定に影響せず、93%は「話しかた」や「見た目」で決定されてしまうとのことですね。
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これはプレゼンの場でもあてはまり、内容よりむしろ「ノンバーバル・コミュニケーション」が成否の鍵を握っているわけです。
身振り・手振り。
アイコンタクト。
好感の持てる服装。
気持ちの良い話しかた。
これらでほとんどプレゼンの成否が決定してしまうとしたら、前日まで一生懸命考えてつくった企画書はなんだったんでしょうか('A`) 。
いやいや、まず内容でしょうね。
しかし、これら「ノンバーバル・コミュニケーション」がうまくないと、せっかくの内容も伝わらずプレゼンが成功しないという風に理解したいものです。
それで、欧米の政治家たちは、あんなに前を「きっ」と見つめて、わかりやすく、抑揚をつけた話し方で語りかける訓練を受けているのでしょう。
またファッションなどについても、ちゃんと優れたスタイリストがついているのですね。
わが国でも、そういう「ノンバーバル・コミュニケーション」についてのコンサルティングが仕事になる時代が来そうな気がしますね。
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プレゼンのキモは「ノンバーバル・コミュニケーション」
とくにプレゼン勝ち抜いたロンドンおめでとうございます…と書こうとしたら、昨日、とんでもない事件が起こってしまいました。
まずは被害にあわれた皆様に心からお見舞い申し上げます。
で、ロンドンの勝因なのですが、最後の僅差を勝ち抜いたのは、やはり「プレゼンの力ではないか」という談話が新聞などで見られます。
とくに、イメージビデオがかなり効果的だったとのことですね。
むろん、政治力・外交力などプレゼン以外の要素も舞台裏では大きな役目を果たしたでしょう。
しかし、やはりプレゼンテーションの力が大きな決め手になったのは否めないでしょう。
わたしもまだまだ勉強中の身ですが、いろんな大小のプレゼンテーションに出て、通ったり、ダメだったり経験を積んできました。
小さなプレゼンならほとんど毎日やっています。
本blogのテーマは「企画書」なのですが、企画書がすべてを決めるのか、というと、実はそうでもないとも思うのです。
じゃなんなんだこのblogは言われると立つ瀬がないのですが、とにかくはプレゼンが一番大事で、それを通るために企画書つくったり、いろいろ苦労するのです。
目的はプレゼン通過に尽きるのです。
ひとつの決め手のワードが「ノンバーバル・コミュニケーション」の大切さだと思うのです。
これについてはまた次のエントリーで述べさせてくださいませ。
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早朝活用の師小石雄一さんに話を聞く(2)+追悼永嶋先生
小石雄一さんが早朝活用を徹底して実践している大きな理由として、「人脈作り」の活動があります。
年間に勉強会を130回開いているそうです。
3日に1日以上ですよ!
ちょっとでも勉強会の幹事とかやったことある人なら、その数の凄さがわかると思います。
講師への連絡とか会場の確保とか、めんどくさいんですよね 。
むろん、上記の130回すべて幹事でないとしても、それだけの勉強会に顔を出すだけでもたいへんですよ。
それだけの量の勉強会をこなすには残業をしなくてもすむような仕事体勢にしなくてはならないわけで、そこから、早朝に仕事を行うというスタイルが生まれたのだと思います。
※食後の珈琲をいただいているわたしです
わたし:「そういう勉強会での人脈の作り方について、大事なポイントってなんですか?」
小石さん:「名刺交換の量ではないんですよ。」
わたし:「名刺交換ばかりしている人っていますよね」
小石さん:「アフターファイブに偶然できる人脈なんてないですね。自分が何をしたいかを、きちんと発信する事だと思います。」
小石さんは自宅のすぐそばに、勉強会専用のマンションを準備して、ほとんどの週末、そこで人脈づくりの活動を行っています。
わたしも、来週(家も近いし)お邪魔して、その様子をレポートします。
■小石雄一さんのサイト「週末の達人」
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早朝活用の師小石雄一さんに話を聞く(1)
わたしがそもそも早朝型に転向したのも、以前書いたように、経産省の役人であり、作家であり、各種勉強会の主宰者である小石雄一さんの影響が大でした。
彼は「週末の達人」という著書でも知られています。
しばらくご無沙汰していたし、また早朝活用のお話を聞きたくて会いました。
その模様を勝手にブログで書かせていただきます。
※Cool Bizな小石さん
小石さん:「お久しぶり」
わたし:「近頃早朝活用ってまたブームみたいになってますよね。」
小石さん:「なんか定期的に『早朝』ってブームが来るんですよ。なかには、『これどうなんだろ』みたいな記事や本もありますけどね」
わたし:「たはははは。まあ、それでわたしが影響を受けた小石さんにお話を聞きたいと」
小石さん:「結局朝しか最終的に残っている時間がないんですよね」
わたし:「小石さん昼は当然仕事だし、夜はいろんな勉強会というか人脈作りですもんね」
小石さん:「でね。朝を使ってみると意外と効果的なことがわかったんですよ」
(1)上司や外部からの雑音が入らない
(2)清々しい気持ちで仕事を始められる
(3)通勤を早めるので電車が空いていて快適
つまり、残業をなるべくしないように、早く出勤し、早く仕事を片付けるわけである。(`Д´)ゞビシッ!!
つづく
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独立を意識しだしたら押さえておきたいポイント(4)
7月になりました。
で、独立の話続けたいと思います。
ここに独立話を書き出してから、嘘のように独立の相談とか増えてきましたが、つい先日50代後半の旧知のリサーチ会社の人から「独立しました」という手紙をいただいて、なんだかうれしい。
池袋に小さなビルを構えたそうな。
さっそく小さな観葉植物贈らせていただきました。
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で、こんな話でしたね。
1.いまいる職場を大切にせよ!
2.メンターを持て!
3.定期積金をはじめよ!
そこで三番目の「定期積金」。
みなさんがどんな独立・起業をイメージされているかわかりませんが、わたし程度のこじんまり起業であれば、「地元の金融機関との付き合い」は欠かせないのです。
お金を借りるため?
むろんそれもあります。
実は独立して法人を起こすとき、一番大変なのは、「資本金を預ってくれ、預り証明を発行してくれる金融機関を探すこと」だったのです。
「だった」というのは「1円会社」の制度が恒久化され、資本金の預け入れ、そのハードルが下がったから、そんなにナーバスな問題ではなくなったからです。
でも、やはり金融機関との付き合いは大事なのはかわりないです。
で、はっきりいって、小さな会社にとって一番相談に乗ってくれるのは、地元の信用金庫でしょうかね。
ただ、いまは都銀もリテールに力を入れているところがあるので、いたずらに断定はできませんが。
どちらにしても起業前、独立の前から、地元の金融期間に「定期積金」するのが、一番信用力をつけることなのです。
「じゃ一気に100万ほど定期に預金するか…」
それももちろん喜ばれるでしょうが、
月々1万円の積金を1年間続けるほうが、はるかに喜ばれ信用が増します。
実は1万円といえど、毎月コツコツと出向き、あるいは集金しに来てもらい、積み立てていくのは、想像以上にめんどくさいことなのですよ。
金融機関の営業マンはそこを見ているのです。
「ああ、この人はまじめだし、信用できる」
彼らにもノルマがあるのです。
定期積金のノルマも、融資のノルマも。
でも、何でも誰でもというわけに行かないんですね。
で、1年定期積金したら、起業・独立の相談をするのです。
あと、税理士などに金融機関を紹介してもらうのもいいでしょうね。
今からでも、地元の金融機関に定期積金はじめたらどうですか?
え?別に独立するつもりも起業の予定もない?
いいじゃないですか。
人間いつどこでどうなるかわかりませんよって(笑)。
別に独立しなくてすめば、多少まとまったおこづかいが入るんですから。
デイトレの資金にでも…。










