相田 一人氏のプロフィール・記事一覧

プロフィール
昭和30年栃木県足利市生まれ。相田みつをの長男。平成3年の父・みつをの没後以降、作品の整理や遺作展の監修に携わる。出版社勤務を経て、平成8年東京銀座に相田みつを美術館を開設。平成15年に、東京国際フォーラムに移転。
「いのち-いちばん大切なものー」「雨の日には…」「しあわせはいつも」「じぶんの花を」(文化出版局)、「生きていてよかった」「いまから ここから」「みんなほんもの」(ダイヤモンド社)、「育てたように子は育つ」(小学館)などを編纂(へんさん)する。
著書に「父・相田みつを」「書・相田みつを」(文化出版局)がある。
現在、全国各地で開催される「相田みつを展」の監修や、年間50回を越える講演活動も行っている。
夕刊フジに「相田みつを 明日に贈ることば」を連載中。







